
乳がんは自分で見つけることが出来る唯一のがん。
早期発見で9割が治るといわれています。
早期発見のポイントは、毎月1回のセルフチェックを習慣化して「いつもと違う」に気付くこと。
乳がん検診手袋はセルフチェックをサポートするための手袋です。
乳がん検診手袋は毎月1回の、セルフチェック(自己触診)の習慣化をサポートします。
乳がん検診手袋を用いると指が肌の上を滑りやすくスムーズに検診が行えます。
二次元コードからグラブの使い方や、触診の方法、乳がんに関する情報がご覧になれます。
手にやさしいアレルギーフリー・手肌が汚れないパウダーフリーになっています。
バストケアをおこなう傍ら、乳房チェックのアイテムとしてお勧めできます。
一般医療機器 / 単回使用 / 非天然ゴム製検査・検診用手袋 / 製造販売届出番号 11B1X1001700018
※注意事項
・ 使用方法通りにご使用ください。
・ 使用の仕方や体形によっては検診手袋でわからない場合があります。
・ 定期検査や定期検診(マンモグラフィ)はお受けください。
・ 傷など破損した場合、汚れなどがある場合は使用しないでください。
乳がんは自分で見つけることが出来る唯一のがん。
早期発見で9割が治るといわれています。
早期発見のポイントは、毎月1回のセルフチェックを習慣化して「いつもと違う」に気付くこと。
乳がん検診手袋はセルフチェックをサポートするための手袋です。
この手袋は特殊加工※された3枚のフィルムで構成されており、素手で触るよりすべりを良くさせ、触診がより身近にスムーズに行えます。
※特殊加工とは…
・肌に密着性のよい極薄の複合シートEVA製
・手にやさしいアレルギーフリー素材
・パウダーフリーの手袋
・脱ダイオキシン素材
①ピンク面を上にして、透明のシートが下に2枚くるように手を入れます。
②手を挿入したまま、もう一方の手で軽く手袋をもみ二重シートの間を相互に滑りやすくします。
③手をあげた脇の下から乳房の内側に向かって3本指で胸全体をチェックします。3本指でしっかりと深く強く押して、「の」の字を書くように指をすべらせます。
●パッケージの二次元コードを読み込むと、使い方動画や乳がんに関する情報もご覧になれます。
これまでの総出荷数は、120万キット以上です。2012年の発売以来、日本中の大勢の女性にすでにご利用いただいております。
写真は、1つのキットの内容物です。台紙パッケージ(取扱説明書)、 添付文書、手袋1枚(畳まれた状態のもの)が入っています。
検診手袋を着けることで、素手よりもすべりやすく、また衛生面でも安心して触診がおこなえます。